SEIKOルキア メディアウィンドウ

10月 30. 2013

銀座・和光本館のウインドウディスプレイのメディア企画・演出を担当しました。

 

このメディアディスプレイでは、セイコーの女性向けウオッチLUKIAを紹介。

 

LUKIAの2010秋冬のテーマ「キラキラリュクスで きらめいて。」をモチーフに、

様々な映像装置を使ったマルチ映像ディスプレイを構成しました。

 

ウインドウディスプレイ全体の背景となる全長6mLEDディスプレイの

ウォールスクリーンでは、3Dモーショングラフィックスでキラキラ感を演出。

 

その手前では、46インチ液晶TVのフレームモニターで

ルキアを着けた女性の日常をシルエットアニメーションで展開しました。

 

5台並んだ10インチのBOX TVではLUKIAのアップ映像を上映しました。

 

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パナソニックデジタルネットワークミュージアム林原自然科学博物館『Dinosaur FACTory 』

10月 30. 2013

PDA(情報携帯端末)を使った最先端のデジタルネットワークと、本物の恐竜化石の発掘研究が融合した、新しいスタイルの博物館です。

生の化石研究情報に加えて、PDAから聞こえてくる古生物学者の思考を追体感することで、

より深い理解を演出する展示空間となっています。

全体演出プラン及びコンテンツ制作を担当しました。

 

★パナソニックセンターの第1回企画施設として4年間続いたダイノソアファクトリーは、2006年5月14日で閉館しました。

PDAを使って情報と展示を融合させたミュージアムとして話題性も高く、数多くのお客さまが訪れました。

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祝祭博・中部電力館「ヴァーチャルシアター」

10月 29. 2013

ミラーを随所に配した館内に多数のスライドプロジェクターによるイメージを投影し、照明演出とリンクさせることで、

観客を万華鏡の世界に包み込みました。観覧者一人一人に渡されるヘッドフォンでは臨場感豊かな愛知の自然、祭りをテーマにした

3Dヴァーチャルサウンドストーリーを展開しました。

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東京大学総合研究博物館「石の記憶-ヒロシマ・ナガサキ」

10月 29. 2013

故渡辺武男教授が原爆投下後の広島と長崎で原爆被害調査を行った時に集めた標本や調査関連の書類などを展示。

渡辺教授の残したフィールドノートなどをもとに、彼の足跡を辿ります。

イエローツーは、本展のインスタレーション映像を担当しました。

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上海万博 日本産業館・コクヨショップ「未来郵便局体験館」

10月 26. 2013

2010年上海万博/日本産業館に出展しているコクヨショップの映像制作を

担当しました。

このショップはコクヨ株式会社が、世界有数のリアルネットワーク

『郵便局』の未来を題材に、人のやさしさとテクノロジーが融合した

郵便局ならではの様々なサービスを提案。

特に、未来の地域貢献・活性化に役立つプラットフォームのひとつとして、

郵便局のネットワーク活用例などを紹介しています。

 

例えば…

物やサービスが何でも買える「自動販売機」

あらゆる地域の詳細情報を送れる「付加価値郵便」

どんな地域とでも繋がることができる「高品質・遠隔双方向サービス」など。

 

未来郵便局の可能性をグラフィカルな映像やアニメーションで紹介しました。

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